赤ちゃんに「除菌水ジーア」での除菌をオススメする3つの理由

赤ちゃんの手やおもちゃを除菌する際、本当に赤ちゃんにとって安全かどうか?は大切です。

  • 赤ちゃんが万が一口に含んでも大丈夫なの?
  • 他の子が触れるオモチャの菌が気になってしまう…
  • 最近、手をしゃぶしゃぶするようになったので、菌の感染が心配。。
  • 赤ちゃんが触れても肌荒れやアレルギーの心配は無いの?

こういった声が、親御さんから多いのも事実です。
特に赤ちゃんの場合、口に含むおもちゃ手を除菌する際の肌荒れなど、気になることが多いです。

しかし、除菌水ジーアの「次亜塩素酸水」は、赤ちゃんに安心・安全です。
除菌水ジーアの次亜塩素酸水が、赤ちゃんにとって安全な理由を、今から3つご紹介します。

安全ポイントその1:菌に触れると水に戻る

次亜塩素酸水は、有機物に触れるとただの水やごく少量の塩分などに分解されます。
有機物って何?と思われるかもしれませんが、簡単に菌やウイルス、それにお肌だと思ってください。

菌やウイルスは有機物ですので、菌にやウイルスは触れた際に細胞膜が失われて死滅し、次亜塩素酸水は触れた際に水や塩に戻ります。

また、菌やウイルスが仮に居なかったとしても、次亜塩素酸水はお肌に触れると水に戻るため、安全です。

そして、アルコール消毒と違って刺激もなく、手あれしないくらいお肌に優しいです。
赤ちゃんのようにお肌の弱い場合でも、安心して除菌できるのです。

安全ポイントその2:ph5.5~6.5の『微酸性』に調整されている。

この微酸性ということが、赤ちゃんにとって、とても安全なことを示しています。
なぜなら、赤ちゃんの場合は口に含む手やおもちゃ、肌荒れに気をつけて除菌する必要が出てきますが、実はそのどちらも、解決しているから安全なのです。
細かく説明していきますね!

このphの値(微酸性)が重要です。

まずphの値が低く(酸性)なると刺激があることや、塩素ガスを発生しやすい等のデメリットがあります。

また、phが高い(アルカリ性)とクロロホルムが生成される可能性や、残留塩素や塩分等の残留物が出やすくなります。

そのため、5.5~6.5の微酸性が一番安全なのです。

また、次亜塩素酸水微酸性が最も殺菌効果として高くなります。

ですので、安全性を確保した上で、きちんと高い除菌力を発揮できるph数が5.5~6.5の間というわけです。

除菌水ジーアなら、希釈せずにそのまま使え、ph5.5~6.5(生産時)に調整してお届け!
より手軽に・安全にご利用いただけるのが除菌水ジーアなのです。

安全ポイントその3:塩素濃度が60ppmで調整されてる

ppmは塩素濃度の値なのですが、一般家庭の除菌では高すぎる必要がありません。

高すぎると塩素独特の臭いが発生してしまうので、オススメしません。
また、高濃度になると空気に触れただけでも濃度が薄まってしまうので、有効使用期限が短くなる可能性もあります。
希釈して使用する場合でも同様です、空気に触れてしまいますからね。

その点、希釈する必要がなく、抵抗力の弱い赤ちゃん触れても問題なく使用でき、除菌力がもしっかりと長く発揮できる塩素濃度が、除菌水ジーアの60ppmなのです。

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商品名 赤ちゃんにもおすすめする安心・安全の次亜塩素酸水
カテゴリ 生活